基金からのお知らせ

トップページ > 基金からのお知らせ

2018年12月06日

「国民年金基金制度」のご案内発送に関するお知らせ

熊本県国民年金基金では、この度国民年金基金制度の周知を目的として、タウンページ情報を基に個人事業業種を対象として7,663事業所へ送付させていただきました。

国民年金基金は、自営業者など国民年金の第1号被保険者の方々の多様化するニーズに応え、より豊かな老後を過ごすことができるよう、国民年金(老齢基礎年金)に上乗せした年金を受け取るための公的な年金制度です。終身年金であることや、掛金の全額が所得から控除され税金がお得になること等大きなメリットがあります。案内が届きましたら是非、同封のパンフレット等をご覧いただき、ご不明な点のお問い合わせや資料請求、また事業所内の加入対象者の方のご紹介等につきまして何卒よろしくお願い申し上げます。

資料請求や加入者のご紹介は同封の用紙で返信いただくか、不明な点はフリーダイヤル(0120−65−4192)でお問い合わせください。また、このホームページからの資料請求もできます。今なら新規ご加入・ご紹介キャンペーンも実施中です。

2018年10月25日

平成30年分社会保険料控除証明書を発送いたしました。

基金掛金は、所得税及び住民税の申告において全額が社会保険料控除の対象となります。 その年の1月1日から12月31日までに納付された掛け金が対象です。 この社会保険料控除を受けるためには、確定申告の際に納付したことを証明する控除証明書の添付が義務付けられています。

なお、ご家族の基金掛金を納付された場合も、ご本人の社会保険料控除に加えることができますので、ご家族あてに送られた控除証明書を添付のうえ申告してください。 次のとおり控除証明書を送付しますので、確定申告まで大切に保管してください。

1回目:平成30年10月25日(木)発送
@平成30年1月から10月1日に掛け金収納がある方にお送りいたします。
A一括納付希望している加入員で11月1日に引落しとなるもの(見込額)
2回目:平成30年11月19日(月)発送
・1回目の送付対象者以外の方で次に該当する加入員又は喪失者の方にお送りいたします。
@10月31日または11月1日に掛金引落しがあったもの。
A10月2日から11月1日の間に追納払込票にて掛金納付があったもの。
B初回引落しが11月30日または12月3日となるもの(見込額)
C一括納付希望している加入員で12月3日に引落しとなるもの(見込額)
※平成30年12月中旬 〜 平成31年1月下旬
1・2回目の控除証明書が発送済みの方で、払込見込み額と実際の払込額に相違があった方には、社会保険料控除証明書を再度送付いたします。

2018年10月3日

「上期特別増口案内を発送いたしました

基金加入者の皆様の中で10月増口が可能な方計2,154人へ増口案内をお送りさせていただきましたのでお知らせします。

今回の送付はA型及びU型共増口可能な方1,941人、A型のみ増口可能な方171人、U型のみ増口可能な方13人及び60歳以上の特定加入者の方へT型増口案内を29人の方にお送りさせていただきました。

今回の上期特別増口は、増口後の掛金の引き落としが12月3日に行われることから、掛金の社会保険料控除申告が平成30年分の確定申告に間に合うことから案内させていただきました。

当基金では毎月の誕生月の方にも増口案内を差し上げておりますが、これは誕生月を過ぎますと掛金が1歳上の掛金となるため、誕生月の増口をご案内させていただいています。

なお、今年度から誕生月の方への増口案内は当基金と業務委託契約を結んでいる明治安田生命保険相互会社へ委託させていただいていますので申し添えます。

また、今回の上期特別増口及び誕生月の増口の申出を行っていただいた方へ、もれなく「くまモンQUOカード」(1,000円分)をプレゼントしていますので、是非、この機会に増口のご検討をされてみてはいかがでしょうか。

2018年9月21日

「国民年金基金制度」のご案内発送に関するお知らせ

本日、厚生労働省と国民年金基金連合会の連名で、国民年金にご加入の国民年金第1号被保険者及び任意加入被保険者23,792人の皆様に、「国民年金基金制度」についてのご案内を送付しました。

国民年金基金は、自営業者など国民年金の第1号被保険者の方々の多様化するニーズに応え、より豊かな老後を過ごすことができるよう、国民年金(老齢基礎年金)に上乗せした年金を受け取るための公的な年金制度です。 案内が届きましたら是非、同封のパンフレット等をご覧いただき、加入についてご検討ください。

不明な点や、資料請求は同封のハガキでお問い合わせいただくか、フリーダイヤル(0120−65−4192)までお問い合わせください。また、このホームページからの資料請求もできます。今なら新規ご加入・ご紹介キャンペーンも実施中です。

2018年8月22日

後納制度と資格期間に関するお知らせ

不足する国民年金を増やしたいと思いませんか?
国民年金基金は国民年金に上乗せできる公的な年金です。

 過去5年以内に国民年金保険料の納め忘れがある方でもさかのぼって納めることができる後納制度の申し込み期限が、本年9月末までと迫ってきました。

 また、平成29年8月から、国民年金を受けるための資格期間が25年から10年に短縮されています。

 過去に国民年金保険料の納め忘れがある方は、これらの制度を上手に利用、まずは少しでも多くの国民年金(老齢基礎年金)が受給できるようにすることをおすすめします。

 しかし、国民年金の資格期間が10年に短縮され年金を受けられるようになったとしても、10年間だけの納付だと年金額は通常の4分の1の月額約1万6千円です。

 そこでお勧めしたいのが国民年金基金の活用です。

 仮にちょうど50歳の方が今すぐ国民年金基金に60歳まで10年間ご加入いただいた場合、最大で月額3万5千円が65歳から終身で受給いただけます。

 しかも掛金は全て社会保険料控除として所得から控除できますので、所得税や住民税も軽減されます。

 また、本年10月18日までに国民年金基金にご加入いただくと、平成30年分の確定申告に間に合いますので、今がご加入のチャンスです。

 ただいま、ご加入いただいた方にはくまモンQUOカード(3,000円分)も差し上げるキャンペーンを実施中です。

 是非、この機会に国民年金基金のご加入をご検討してみませんか。詳しくは下記までお問い合わせください。

2018年6月22日

「国民年金基金制度」のご案内発送に関するお知らせ

本日、厚生労働省と国民年金基金連合会の連名で、国民年金にご加入の国民年金第1号被保険者及び任意加入被保険者22,178人の皆様に、「国民年金基金制度」についてのご案内を送付しました。

国民年金基金は、自営業者など国民年金の第1号被保険者の方々の多様化するニーズに応え、より豊かな老後を過ごすことができるよう、国民年金(老齢基礎年金)に上乗せした年金を受け取るための公的な年金制度です。 案内が届きましたら是非、同封のパンフレット等をご覧いただき、加入についてご検討ください。

不明な点や、資料請求は同封のハガキでお問い合わせいただくか、フリーダイヤル(0120−65−4192)までお問い合わせください。また、このホームページからの資料請求もできます。今なら新規ご加入・ご紹介キャンペーンも実施中です。

2018年1月29日

候補者募集についてのお知らせ


◎学識経験理事候補者

募集は終了しました。


◎学識経験監事候補者

募集は終了しました。

2018年1月12日

「国民年金基金制度」のご案内発送に関するお知らせ

本日、厚生労働省と国民年金基金連合会の連名で、国民年金にご加入の国民年金第1号被保険者及び任意加入被保険者22,582人の皆様に、「国民年金基金制度」についてのご案内を送付しました。

国民年金基金は、自営業者など国民年金の第1号被保険者の方々の多様化するニーズに応え、より豊かな老後を過ごすことができるよう、国民年金(老齢基礎年金)に上乗せした年金を受け取るための公的な年金制度です。 案内が届きましたら是非、同封のパンフレット等をご覧いただき、加入についてご検討ください。

不明な点や、資料請求は同封のハガキでお問い合わせいただくか、フリーダイヤル(0120−65−4192)までお問い合わせください。また、このホームページからの資料請求もできます。今なら新規ご加入・ご紹介キャンペーンも実施中です。

2017年12月08日

「国民年金基金制度」のご案内発送に関するお知らせ

本日、厚生労働省と国民年金基金連合会の連名で、国民年金にご加入の国民年金第1号被保険者及び任意加入被保険者2,129人の皆様に、「国民年金基金制度」についてのご案内を送付しました。

国民年金基金は、自営業者など国民年金の第1号被保険者の方々の多様化するニーズに応え、より豊かな老後を過ごすことができるよう、国民年金(老齢基礎年金)に上乗せした年金を受け取るための公的な年金制度です。 案内が届きましたら是非、同封のパンフレット等をご覧いただき、加入についてご検討ください。

不明な点や、資料請求は同封のハガキでお問い合わせいただくか、フリーダイヤル(0120−65−4192)までお問い合わせください。また、このホームページからの資料請求もできます。今なら新規ご加入・ご紹介キャンペーンも実施中です。

2017年11月15日

扶養親族等申告書(平成29年分)を送付しました。

1 扶養親族等申告書について
国民年金基金の年金額が80万円(65歳未満の方は108万円)以上の場合、源泉徴収されますが、該当の受給者の方には、11月7日に扶養親族等申告書を送付いたしました。同封の記入要領をよくお読みになって、必要な方は12月8日(金)までに提出してください。当該申告書を提出しなかった場合は、各種控除(基礎控除、配偶者控除等)を受けることができず、所得税を控除してお支払いします。
また、ご提出されませんとご自身の基礎控除等を受けることができませんので、控除を受けるためには、扶養親族等がいない場合も提出してください。
ただし、当該申告書を提出しない場合は、当基金の年金からは源泉徴収され、後で確定申告で調整していただくこともできます。
2 現況届について
平成24年より、現況届の提出は原則不要になりました。(住基ネットワークを利用します。) ただし、住民票コードの取得ができなかった方は現況届のご提出が必要となります。
該当する方には10月27日(金)に発送させていただいています。11月末日までにご提出ください
3 源泉徴収票について
「平成29年分公的年金等の源泉徴収票」につきましては、平成30年1月初旬に発送の予定です(圧着ハガキ様式)。確定申告時にご利用ください。

2017年11月15日

平成29年分社会保険料控除証明書を発送いたしました。

基金掛金は、所得税及び住民税の申告において全額が社会保険料控除の対象となります。 その年の1月1日から12月31日までに納付された掛け金が対象です。 この社会保険料控除を受けるためには、確定申告の際に納付したことを証明する控除証明書の添付が義務付けられています。

なお、ご家族の基金掛金を納付された場合も、ご本人の社会保険料控除に加えることができますので、ご家族あてに送られた控除証明書を添付のうえ申告してください。 次のとおり控除証明書を送付しますので、確定申告まで大切に保管してください。

1回目:平成29年10月25日(水)発送
@平成29年1月から10月2日に掛け金収納がある方にお送りいたします。
A一括納付希望している加入員で11月1日に引落しとなるもの(見込額)
2回目:平成29年11月20日(月)発送
・1回目の送付対象者以外の方
(11月・12月に初回掛金が引き落としになる新規加入員の方などです)
※平成29年12月中旬 〜 平成30年1月下旬
1・2回目の控除証明書が発送済みの方で、払込見込み額と実際の払込額に相違があった方には、社会保険料控除証明書を再度送付いたします。

2017年10月05日

合併契約締結に関するお知らせ

9月19日から24日にかけて、関係各基金において合併に関する議決が行われ、10月5日に合併契約が締結されました。詳しくはこちら

2017年09月29日

「国民年金基金制度」のご案内発送に関するお知らせ

本日、厚生労働省と国民年金基金連合会の連名で、国民年金にご加入の国民年金第1号被保険者及び任意加入被保険者22,473人の皆様に、「国民年金基金制度」についてのご案内を送付しました。

国民年金基金は、自営業者など国民年金の第1号被保険者の方々の多様化するニーズに応え、より豊かな老後を過ごすことができるよう、国民年金(老齢基礎年金)に上乗せした年金を受け取るための公的な年金制度です。 案内が届きましたら是非、同封のパンフレット等をご覧いただき、加入についてご検討ください。

不明な点や、資料請求は同封のハガキでお問い合わせいただくか、フリーダイヤル(0120−65−4192)までお問い合わせください。また、このホームページからの資料請求もできます。今なら新規ご加入・ご紹介キャンペーンも実施中です。

2017年06月23日

「国民年金基金制度」のご案内発送に関するお知らせ

本日、厚生労働省と国民年金基金連合会の連名で、国民年金にご加入の国民年金第1号被保険者及び任意加入被保険者23,314名の皆様に、「国民年金基金制度」についてのご案内を送付しました。

国民年金基金は、自営業者など国民年金の第1号被保険者の方々の多様化するニーズに応え、より豊かな老後を過ごすことができるよう、国民年金(老齢基礎年金)に上乗せした年金を受け取るための公的な年金制度です。 案内が届きましたら是非、同封のパンフレット等をご覧いただき、加入についてご検討ください。

不明な点や、資料請求は同封のハガキでお問い合わせいただくか、フリーダイヤル(0120−65−4192)までお問い合わせください。また、このホームページからの資料請求もできます。今なら新規ご加入・ご紹介キャンペーンも実施中です。

2017年01月10日

海外に居住者で国民年金に任意加入されている方も国民年金基金に加入できるようになりました。

平成29年1月から海外に居住されている方で国民年金に任意加入されている方も 国民年金基金に加入できるようになりました。

詳しくはPDFをご覧ください。

2016年11月29日

熊本地震の発生に伴う国民年金基金掛金の納付期限指定のお知らせ

熊本県国民年金基金加入者の皆様へ
熊本地震の発生に伴う国民年金基金掛金の納付期限指定のお知らせ

熊本地震により被害を受けられた皆さまに心からお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復興をお祈り申し上げます。

延長されていた国民年金基金の納付期限が定められました

熊本地震による国民年金基金掛金の納付猶予については、本年5月にお知らせしましたが、 この度、延長されていた納付期限が、平成28年10月31日付厚生労働省告示第384号及び同第385号により以下のとおり定められましたのでお知らせします。

定められた地域 対象となる
国民年金基金掛金
定められた
延長納付期限
@熊本県のうち熊本市、
阿蘇郡西原村、
阿蘇郡南阿蘇村、
上益城郡御船町、
上益城郡益城町を除く地域
平成28年3月分〜
平成28年9月分
保険料
平成28年
11月30日(水)

A熊本市、阿蘇郡西原村、
阿蘇郡南阿蘇村、
上益城郡御船町、
上益城郡益城町
平成28年3月分〜
平成28年10月分
保険料
平成28年
12月16日(金)
〇国民年金基金掛金の納付が困難な場合はご相談下さい
上記の延長後の納付期限までに掛金が納付できない場合は、掛金の納付を1年間猶予することが出来ますので、別添の申請書を延長後の納付期限までにご提出下さい。 また、現在掛金の一時停止中の方や掛金が未納となっている方もご相談ください。
〇不明な点についてはフリーダイヤルで下記までお尋ねください。